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デブ菌を減らすサプリの成分とは?

  2018/04/24    コラム

ダイエットの成功に必要なのは、お腹の調子を整えることだと思われます。つまり、食べたものが長く腸内に留まるとそれだけ吸収しようとする働きが体にはあるようです。
食事を取らなければ痩せますが、排便もなくなります。

食事から摂れなかった栄養を腸内の残留物から取り込もうとする反応が起こるからだと思われます。

ですので、腸内の環境を整え、健全な排泄が行われれば、労せずダイエットになるのではないかと思います。

効率よくダイエットするにはバランスを考えた食事と適度な運動が必要です。
食事によって、身体の隅々まで栄養素を取り入れ、一日数十分でも結構ですので、体を動かしましょう。
脂肪が燃焼を始める20分が適度な運動時間ですが時間ななければストレッチや筋トレだけでもOKです。

短期間で大幅な効果を期待するのではなく、時間をかけながら少しずつ脂肪量を減らしていけば自然に体重も減るでしょう。
ダイエットは生涯、女性のテーマだと思います。
綺麗な体系を維持して誰しもが、若々しくいたいと内心では思っているはずです。

しかし、ちょっとした気持ちの緩みで瞬く間に挫折してしまう人が多いのも本当のところかもしれません。

まず、真剣に痩せたい!と考えているのならその気持ちをキープするために、目標となる人物の体系の写真や切り抜きを日々目に入るところに貼りましょう。冷蔵庫の扉の前が一番のオススメ場所です。

甘いものを少しだけ、ジュースを少しだけその気持ちをセーブする強い味方になるはずです。

特に目的もなく痩せたいというのではなく、痩せた結果どんな自分になっていたいかはっきり思い描くことがダイエットを長く続けることができるかのコツだと思います。
目的のない努力は続かないので、どの時点で何キロ痩せたい、その後は何を着て誰に見てもらうかなどとことん細かく妄想を膨らましましょう。

そうすれば、ちょっと甘いものを我慢することがそれほど苦痛にはなりません。ダイエット中、水分補給に炭酸水のレモン味やグレープフルーツ味を飲むようにしています。

できるだけ食事は野菜中心にして、たんぱく質の肉や魚も取りながら買い物に行き、料理を自分でする努力をしています。乳酸菌ドリンクやヨーグルトをダイエットのため食べて、便秘予防するようにしています。

ウォーキングエクササイズすることで、できるだけ自分の足を使い歩くようにもして体重が減るように心がけています。日々体重もはかり、体重をノートに記載することでダイエットを成功させるようにもしています。一言でダイエットと言っても、幅広い方法があります。
体温をあげ血流を良くする方法は、その中でも美容にも重要な要素です。
体を冷やすようなものはなるべく避けて身体が温まる食品や飲み物を摂取する、お風呂はシャワーだけでなく湯船に入るなど、日常生活のちょっとした工夫でできると思います。

朝に飲むコップ1杯の白湯は特に体にいいと言います。まずはそういうことからスタートしてみませんか。

ちょっとだけ増えた体重を元に戻したかったのでほんの少しダイエットをしました。

ダイエットするときは、ランニングなどの運動は苦手なので歩くことをいつも取り入れています。晴れていたらいいのですが、雨降りの日だったり天気が悪いとどうしても外に出る気が失せるのでその様な日にはテレビ前でドラマを見たりしながら足踏み運動をします。この方法が良くて番組に夢中になれば1時間位あっという間にかなり良いエクササイズになりダイエットになります。ダイエットに無関心な女性はほとんどいないかと思います。私も思春期からずっと体重を気にしている一人です。テレビ番組ではほぼ毎日何等かのダイエット情報が入ってきますが、あまりに多く、何を読めばいいかわかりません。
どの方法を取り入れるにせよ健康を保てない方法だと、生理が止まったり、骨の強度が下がったりするので、無理することなく行うことが大切です。
ダイエットをしようと気合を入れすぎるより、無理をせず痩せる習慣を付けることが大切だと思います。消費する分より、増えるカロリーが多いから太るので、カロリーを消費しやすい性格になることが大切だと思います。

そのためには、タイムイズダイエットを知ることです。
つまり、時間を大切にする意識が痩せることに繋がるのです。今やれる仕事はすぐに取り掛かるようにしましょう。
掃除、洗濯、後片付けなど何でも思いついたらすぐさま動くことを意識していれば徐々に体重は軽くなっていくはずです。
ダイエットをするにあたってまず必要なことは自分の身体の気になる部分を箇条書きにし、この部分から変えていこうという順位をつけることが重要です。
あちこち一度に変えようとすると運動量や運動法が多くなり三日坊主になってしまいがちです。まずはどこからにするか決め、その部位毎にマッチした運動法をしていくことをお勧めします。
部位を限定することでダイエットの効果が出やすく、達成感を味わうことができ、ダイエットを続ける自信につながります。

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美白を目指すならコスメにこだわるべき

  2018/04/17    コラム

今までクレンジングはオイルクレンジングを使っていました。オイルがもっとも洗浄力が強く綺麗さっぱり洗い上げてくれるという思い込みからでした。思惑とは裏腹に、オイルクレンジングでは乾燥肌の私の肌が必要とする皮脂を余計に洗い流してしまっていることがわかり、ジェルクレンジングを使うようにしました。何ということでしょう、皮脂が奪われすぎることなく肌に残るようになったからかヒリヒリとつっぱっていた顔も潤いを感じるようになりました。
どうしても顔がカサカサするという方は試しに洗浄力の弱いクレンジングにチェンジしてみてください。

30代に突入してから、肌にも年齢が出てきて肌トラブルが増えるようになりました。
このままではいけないと、エイジングケアのためにフェイスマッサージを行うようにしました。続けて、食事バランスに注目して不足しがちな栄養をサプリメントで補い、ボディの中から肌を美しくするようにしました。この対策でスキンコンディションは改善され、吹き出物の出現頻度も減少し、見た目にも垂れた肌が少し張りが出てきたように思います。

肌の色も少し明るくなったので、肌の老化が軽いうちに対処できたのだと思います。私がお肌のお手入れで重要だと思っているのは、先につけたスキンケア商品が肌に馴染んでから次のスキンケア商品を使用するということです。まず洗顔後タオルで水分を拭き取ってから化粧水をつけます。このあとすぐに美容液をつけるのではなく、最初の化粧水が肌に馴染むまでしばらく待ちます。
化粧水が肌に浸透したのを感じ取ったら次に美容液をつけます。化粧水と同様に、美容液も肌につけてからしばらく待ちます。美容液が肌に浸透したら最後にクリームをつけます。

このようにゆっくりとお肌を労わってあげるとお肌の状態が改善されますよ!お肌のお手入れの基礎となるのが顔の洗い方です。

洗顔方法を正しく学ぶことが、綺麗なすっぴん肌を手軽に手に入れることができるのです。洗顔といえば顔を手で洗うものと答える人も多いでしょうが、その認識は間違っています。

洗顔とはせっけんや洗顔フォームといった洗顔料の泡で顔を洗うことを指します。顔を手で直接ゴシゴシ洗うのではなく、肌の上で泡を転がすのをイメージすると肌を傷めない正しい洗顔になります。

洗顔の後にはすぐさま化粧水、乳液、美容クリームなどでちゃんと保湿することも忘れないでくださいね。毛穴のつまりが気になる時は、しっかり落ちなかった汚れが原因の場合があります。ファンデーションが詰まっていて、確実に落とすために毛穴の詰まりの原因になります。キチンと洗いきるためにベビーパウダーが役立ちます。少しだけベビーパウダーを洗顔料に混ぜてしっかり泡立ててから顔を洗うと、スクラブ洗顔になり、汚れを残さず落とせるでしょう。さぁ、気がつけば冬目前。早いものです^^;冬の訪れとともに気にすべきなのはお肌の乾燥。

今年こそは乾燥しないためにも栄養素の中でも特に「亜鉛」をとっていきましょう!亜鉛は人体に欠かせないミネラルの1種であり中でも爪や髪、当然お肌も新陳代謝をアップさせて美しく保つ効果があるんです亜鉛は牡蠣やレバー、牛肉、たまご、チーズなどにちゃんと入っているのでこの機会に普段の食事に取り入れてはいかがでしょうか?30歳を過ぎた頃から、目の下にシワやたるみができるようになり悩んでいます。妊娠、出産の時期がその頃と被っているので、ホルモンのバランスが乱れていた事も関連しているかもしれません。
ちりめんジワという細かいシワも目の下にはできていました。
解消に向けて目の体操をしたり、夜はシワまで潤いを閉じ込めるケアをしっかりとしています。

目の体操はとても簡単なもので、目を大きく開く、ぎゅっと閉じるを繰り返すだけです。
夜のスキンケアは、毎晩シートパックでお肌を潤わせた後、より保湿されるよう目の下にだけワセリンを少し塗るようにしています。頬はカサカサなのに額が脂でテカテカ…まぎれもなく混合肌というやつですが、スキンケアの基本に則りしっかりと「ゴシゴシ擦らない洗顔、洗顔直後の保水&保湿」の基本中の基本をきちんと念入りに、スピーディに行って改善しました。洗顔料や化粧水といったお手入れ化粧品を自分の肌状態に合わせて探すことも悪くはないのですが、「基礎を忠実に実行していること」がベースあってこそ成り立っているのだと実感しました。たま~に基本を守らずに適当に済ませてしまうこともあるのですが、すぐさまあのカサテカ混合肌に戻ってしまうのです…基本を忘れずに!の心掛けが大事!肌が乾いてしまう原因の一つは洗顔です。

女性はクレンジングを使いメイクを落とし、そのうえ洗顔料で洗顔することが多いです。
その時に、クレンジングや洗顔料が大切な油分も洗い流してしまう恐れがあります。W洗顔は年齢を重ねた肌には、肌自身の油分が減っていくのでさらに乾燥が進んでいってしまいます。
洗顔後には保湿成分入りの化粧水、乳液でお手入れするのが大切です。日常生活では入浴により肌が乾燥します。

入浴には美容効果もあり大切なのですが、少し間違えると乾燥肌の原因に。

入浴時、肌の乾燥につながらないようにする。1.お湯の温度お湯の温度は38~39度に、湯船につかる時は20分以内で2.こすりすぎ、洗いすぎに注意すること。

タオルで強くこすらず、石鹸のふわふわの泡を手のひらで伸ばすように。3.お風呂あがりはすぐに保湿しましょう。徐々に肌の表面から水分がなくなるため、早急に保湿します。
アンプルール体験談

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うちの子供は成長曲線の下の方、成長期に背が伸びるかな?

  2018/04/10    コラム

30代も後半を過ぎるとほうれい線やしわが気になってきますよね。
肌トラブルが老化に伴うものであればエイジングケアに特化した化粧品でスキンケアを行った方が、肌の老化を遅らせることもできるようになります。

しかしながら、年齢も肌も若い20歳代での対処は早すぎるため、スキンケア化粧品をエイジングケア専用のものに変えても、栄養があり過ぎて逆にお肌にとっては悪いです。
結論から言うと、シワもほうれい線も見られない若いうちから使用するのは正しい事とは言えず、年齢にあったエイジングケアをすることが大切ということを分かった上で、行いましょう。
秋も終わりに近づき、寒くて仕方のない冬の到来が間近に迫る今日この頃。冬特有の寒さと乾燥からお肌を守る準備、皆さんはもう済まされましたか?冬は乾燥肌、敏感肌さんにとってはとっても厳しい季節です・・・。お肌のお手入れで「保湿」は何よりも重要視される工程です。
様々なところで聞いているとは思いますが、冬季は確実に、そして念入りに保湿をするようにして下さい。

例えばマスクやマフラーで防寒し、肌が冷たくなりすぎないよう気をつけたり、積極的に体を使って汗をかくようにすることも大事な事です。

より効果的に保湿を目指すのなら、化粧水も”弱酸性”に切り替えるとなお良しです。

今年は皆がうらやまむうるツヤ肌目指して頑張っていきましょうね。エイジングケア用のスキンケア商品を使っていますが、単純に塗るのではなく一手間加えた塗り方にしています。ほうれい線の目立つ小鼻から口の周辺は頬を膨らませて化粧品を塗り込み、スキンケアの仕上げとして顔を下からこめかみまで引き上げるようにしてマッサージをしています。近頃は目の周りもたるむようになったので、目元用の美容クリームを塗るときに目の周りを優しくマッサージしたりツボを押したりしています。

乾燥肌の方にありがちなのが、化粧水や乳液をつけすぎてしまうということ。某化粧品メーカーで、お化粧を指導して頂いたことがあり、、美容担当の方から肌が乾燥しやすいという方はメイクの落とし方、洗顔方法を一から変えてみると効果があるかもしれないと仰っていました。

肌の乾燥が気になる方はメイク落としをミルク状のものに変えると必要以上に肌から潤いを失わなくて済むそうです。シートは肌を傷つけてしまうので絶対に使わないほうが肌にとって良いそうです。クレンジングミルクにチェンジしてうるツヤ肌に改善していきましょう。
冬以外にあまり乾燥で悩むことはないのですが寒い時の措置としてヒートテックなどの肌着を着始めるとカサカサした肌になってしまいます。ヒートテックのインナーは蒸発した肌の水分を使い発熱しますが日頃乾燥しない肌の私も乾燥肌になります。

ヒートテックなどの洋服を着てみて乾燥肌にお困りの方は時期だけのせいではないかもしれません。
対策として「外出前・帰宅後」のクリーム等による保湿をすることをオススメします。
出産後からホルモンバランスの乱れからか肌の状態が悪くなりました。

出産前から肌は乾燥しがちでしたが、化粧水でピリピリとした痛みが肌に出るようになりました。

これをきっかけに、乾燥が気になる敏感肌でも使えるコスメを使用して肌をむやみに触ることを控え、化粧水と美容液だけの簡単なスキンケアを行うようにした結果、酷くなることもなく健やかな肌の状態に改善されました。
産後はスキンケアしているほど時間に余裕もないので時短ケアで済ませていたのに肌が復活して幸運でした。

女性のホルモンバランスは妊娠すると崩れてしまうため、肌も乾燥しますし、肌荒れも起きやすいです。妊娠する前よりもしっかりと肌の保湿をすることが求められますが、妊娠中のママはお腹にできる「妊娠線」が一番気になりますよね。お腹が大きくなるのは胎児が大きくなっているからこそですが、その変化に皮膚が伸びきることができないために組織が断裂して線になっているので、この妊娠線を作らないようにするためには、きちんと保湿ケアをしてあげるだけでなく、皮膚が体型変化についていけるようにゆっくりと体重が増えるようにしなければなりません。
私がお肌のお手入れで重要だと思っているのは、最初につけた化粧水が馴染んでから次の乳液や美容液を使うということです。

洗顔後にタオルで顔を優しく拭いてから、まずは化粧水を馴染ませます。

すぐさま美容液を使わずに、最初の化粧水が肌に馴染むまでしばらく待ちます。
美容液をつけるのは化粧水が肌に馴染んだと感じられてからです。

この時も美容液が肌に浸透するのを待ちます。そして肌に馴染んだと感じたら、最後に保湿クリームを塗ります。急いでお手入れするよりも翌日の化粧乗りも良くなりますよ☆顔の中でも特に目立つ鼻の毛穴の黒ずみ、それこそがいちご鼻です。

いちご鼻を改善するには、根気よくケアしていくことが大切です。

鼻の毛穴を角栓が押し広げて黒ずみも目につくようになると、指先でにゅるっと押し出す事もあると思いますが、この行為には注意して下さい。刺激をお肌に与えると、細胞がメラニンを過剰に作り出すのです。メラニン色素が作用することで日焼け肌も黒褐色になるのです。
毛穴を詰まらせる角栓を無理に押し出すと、刺激によって排出されたメラニン色素で皮膚が黒ずむ要因となり得るのでお勧めしません。

砂漠状態の頬、油田のようなおでこ…典型的な混合肌ですが、スキンケアの基礎中の基礎である「擦り洗顔厳禁!迅速な保湿&保湿!」をおろそかにする事なく徹底的に、手早く行い理想的なお肌を手にしました。

自分の肌と相性の良い洗顔料、スキンケア用品などを選び取る事も勿論必要なことですが、それらを意味あることにするのは「基本がしっかりできている」状態のお肌でなければいけない…それがわかりました。
たまに面倒だからと基本を手抜きで終わらせることもありますが、その時は再度、混合肌に悩まされることになります。

基礎を忘れるべからず!の心掛けが大事!